イタリア語で数字の8を意味することから、八重洲の「8」にちなんで、 「八重洲から始まる一日に、寄り添ったお店でありたい」 そんな思いを込めました。
朝・昼・晩、シーン不問で 自由に立ち寄ることのできるセカンドスペース感覚。 イタリア現地のバール文化を、熟練のバリスタがお届けします。
カフェのある時間、ワインのある時間、料理のある時間 それがOTTOです。
-OTTO-